医院ブログ

2020.05.20更新

新型コロナウイルスに対して、患者さんを助けるために、医療従事者
はみんな頑張っています。
そんな中、風評被害で医療従事者が乗車拒否されたり、お子さんが通
園を断られたり、という事が起こっています。
感染が怖いのは医療従事者も同じ。
それでも、みんなの命を守るために闘ってくれている人々
に、感謝とエールを送れる社会でありたいです。
私たち歯科医療従事者も、府民のみなさまの健康寿命延伸
のために、頑張ってまいります。

新型コロナウイルス 「正しく恐れて」
健康で豊かな生活を取り戻そう!

公益社団法人 神奈川県歯科医師会 新型コロナウイルス感染症対応室 から引用

投稿者: あいデンタルクリニック

2020.05.16更新

お口の中の病気はむし歯や歯周病だけではありません。
舌の病気、顎の病気、骨の病気などさまざまです。これらの病
気をいち早く発見し、治療することによって救われる命が
たくさんあります。
治療やメインテナンスの継続・延期は、ご自身で判
断なさらずに必ず「あいデンタルクリニック」にご相談下さい。

公益社団法人 神奈川県歯科医師会 新型コロナウイルス感染症対応室 から引用

投稿者: あいデンタルクリニック

2020.05.13更新

検診とは、むし歯の有無や歯周病の進行を調べること。

メインテナンスとは、むし歯や歯周病を進行させない
ために歯科医院で計画的に維持管理すること。
検診とは目的・内容が違います。
メインテナンスは計画的な治療の一環です。継続して
いただくようお願いいたします。

公益社団法人 神奈川県歯科医師会 新型コロナウイルス感染症対応室 から引用

投稿者: あいデンタルクリニック

2020.05.09更新

 むし歯を放っておくと、やがて歯を失うことになります。

噛む機能が足りないと、糖質偏重の食事になりがちで
す。タンパク質不足が進行し、免疫力の低下を引き起
こし、ウイルスに感染しやすい体となります。
コロナに負けない体づくりは、栄養、運動、社会
参加の3つです。未病の改善を心がけましょう。

公益社団法人 神奈川県歯科医師会 新型コロナウイルス感染症対応室 から引用

投稿者: あいデンタルクリニック

2020.05.06更新

ウイルスは、口やのどの粘膜に触れただけでは感染しません。
正しいうがい・歯みがきによって、感染のリスクを下げること
ができます。
口の中が不衛生だと、誤嚥性肺炎・細菌性肺炎のリスクが上が
り、ウイルス性肺炎が重症化しやすいことが知られています。
介護現場等での口内環境の悪化は、特にリスクを高めます。

命を守るためにも、口の中の衛生が大切です。

公益社団法人 神奈川県歯科医師会 新型コロナウイルス感染症対応室 から引用

 

投稿者: あいデンタルクリニック

2020.05.01更新

新型コロナウイルスは、弱った体に入り込みます。体調の
悪い時は、外出は控えて下さい。自分では元気だと思っても、
熱がある時や咳が出る時は家で休んで下さい。
私たちも体調が悪い時は仕事をしません。
お互い思いやりの気持ちで「他人にうつさない」
「不快な思いをさせない」ように心がけましょう。
マスクをして下さい。手を洗って下さい。

公益社団法人 神奈川県歯科医師会 新型コロナウイルス感染症対応室 から引用

 

投稿者: あいデンタルクリニック

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